ドラクエ5 ボス攻略

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ボス攻略

おやぶんゴースト
行動 通常攻撃、メラ、ギラ、ルカニ
守備力が高いので主人公はブーメランを装備していないと厳しいです。マヌーサが効くので使いましょう。後はメラやギラによるダメージを回復しつつ主人公は通常攻撃、ビアンカはメラで攻撃していきましょう。
ザイル
行動 通常攻撃
通常攻撃しかしませんが、攻撃力が高いので、次の雪の女王戦をHPが減った状態で挑むことにならないよう、こまめに回復しましょう。
雪の女王
行動 通常攻撃、ホイミ、ヒャド、こおりつく息、大きく息をすいこむ
それほど強くはありません。レベルが9もあれば勝てます。回復は主にベラに任せ、主人公とベビーパンサーは攻撃し続けましょう。主人公も回復を行う場合、ベラの方が主人公より素早いので、ベラが誰を回復させるか予想して回復しましょう。
ニセ太后
行動 通常攻撃、火炎の息、大きく息を吸い込む、がいこつへい、わらいぶくろを呼ぶ
攻撃力が非常に高いですが、マヌーサが効きます。またルカナンも効くのでヘンリーは最初にそれらを使いましょう。
火炎の息が強烈です。全体に40〜50のダメージ。素早く回復しましょう。
ようがんげんじん
行動 通常攻撃、火炎の息、様子を見る
3体もいるので、火炎の息を連発されると非常に苦しいものとなります。スライムナイトなら炎系に耐性があるので有利です。
マヌーサやルカナンが効くので使えるキャラがいれば使いましょう。主人公はバギマで攻撃するといいでしょう。誰かが死亡しても馬車に控えがいればなんとかなります。とにかく1体倒せば楽になるので一気に攻めましょう。
カンダタ&シールドヒッポ
行動 カンダタ→通常攻撃、痛恨の一撃
シールドヒッポ→通常攻撃、防御
どちらにもルカニが効くので習得しているモンスターがいれば使いましょう。カンダタの攻撃力が非常に高いので、スクルトが使えるスライムがいれば楽になります。まずシールドヒッポを倒してしまいましょう。後はベホイミでHPを回復しつつカンダタを集中攻撃。
オークLv20
行動 通常攻撃
攻撃力がやや高いものの、HPもそれほど高くなく、普通に戦えば勝てます。ルカニが効くのでエビルアップルなどがいれば使いましょう。
キメーラLv35
行動 通常攻撃、べギラマ、ヒャダルコ、火炎の息
二回行動する場合があり、すばやさも高く、オークLv20と比較するとかなりの強敵です。やはりルカニが効くので使いましょう。ファイトいっぱつも惜しまず使い、短期決戦で決めましょう。
ジャミ
行動 通常攻撃、メラミ、バギクロス、凍える吹雪
戦闘開始時点だとバリアを纏っていて守備力が異常に高く1しかダメージを与えられない上、マホカンタがかかっています。
3ターン目にイベントが起きてバリアが消えます。この際主人公のHPとMPが全快。 まずルカニがあれば使いましょう。あとはHPに気をつけつつ攻撃。
2回行動しないので比較的楽です。
カンダタこぶん
行動 通常攻撃、ラリホー
子分だけのことはあり、カンダタよりも攻撃力が低く弱いです。HPを回復しつつ戦いましょう。
ブオーン
行動 常攻撃、ルカナン、激しい炎、いかずち
パーティは主人公、主人公の息子&娘、スライムナイトなどが良いでしょう。 スライムナイトには星降る腕輪を装備させ、回復役に。娘には祝福の杖を持たせましょう。 勇者はフバーハをかけ、娘はバイキルトを主人公や息子にかけて強化します。ブオーンがスカラを使ったらルカナンで相殺しましょう。 後はHPを回復しつつ主人公と勇者で攻撃していきましょう。ルカナンを使ってきますが、スクルトで対抗しようとしても上げられる守備力の二倍以上の数値を下げられてしまうので焼け石に水となります。割り切って無視しましょう。 誰かが戦闘不能になったら守勢に回って主人公のザオラルが効くまで耐えましょう。主人公が戦闘不能になったらせかいじゅの葉を。
ゴンズ
行動 通常攻撃、武器を激しく振り回す
攻撃力は高いですが、単純な物理攻撃しかしてこず、二回行動でもないのでバイキルト、スクルトをかけて攻撃し続ければ何の問題もなく倒せるはずです。
ゲマ(一回目)
行動 通常攻撃、メラゾーマ、マホカンタ、激しい炎
メラゾーマが強力で約100のダメージを受けます。主人公と勇者は攻撃役で、娘がバイキルトを習得しているなら使いましょう。ないならファイトいっぱつで代用しましょう。なかなか素早いので、回復役(スライムナイトなど)には星降る腕輪を装備させましょう。
勇者はまずフバーハを使います。あとは回復しつつ攻撃。二回行動する場合があり、同じキャラを二回とも通常攻撃やメラゾーマで狙われると死んでしまう可能性が高いです。せかいじゅの葉をあるだけ持たせましょう。
なお、非常に守備力が高いため、ルカニ、ルカナンを使えるキャラがいればパーティに加えましょう。
ラマダ
行動 通常攻撃、マヒャド、ベギラゴン、激しい炎
二回攻撃はしてきません。スクルト、フバーハ、バイキルト、ルカナンを使い、HPに気を配って戦えば問題はありません。
イブール
行動 痛恨の一撃、イオナズン、マホカンタ、輝く息、凍てつく波動、防御
個々の攻撃は強烈ですが、一回行動なのでそれほど強くはありません。
まず勇者はフバーハを使い、娘はバイキルトで主人公や勇者を強化。凍てつく波動を使われたらその都度補助呪文をかけなおしましょう。
物理攻撃は必ず痛恨の一撃になりますが100ほどのダメージなので大したことはありません。
ゲマ(二回目)
行動 通常攻撃、メラゾーマ、激しい炎、輝く息、やけつく息
やはり勇者は最初にフバーハを使い、娘はバイキルトで味方を強化。今回はルカニが効かなくなっています。
こちらに賢者の石があることから、ダメージでの全滅の心配は少ないのですが、やけつく息が厄介です。
マヒしてしまったらキアリク、ストロスの杖で素早く回復しましょう。
ミルドラース(一回目)
行動 通常攻撃、輝く息、凍てつく波動、悪魔神官、キラーマシンを呼ぶ
輝く息の使用頻度が最も高いのでフバーハは必須です。 悪魔神官はともかく、キラーマシンを呼ばれると厄介なので素早く倒しましょう。
凍てつく波動を使われたらすぐにフバーハをかけなおしましょう。 HPに気をつけつつ、バイキルトを主人公や勇者にかけて攻撃し続けましょう。
ミルドラース(二回目)
行動 通常攻撃、痛恨の一撃、メラゾーマ、イオナズン、ルカナン、マホカンタ、灼熱の炎、瞑想、凍てつく波動
最初からマホカンタがかかっています。残りHPに応じて行動パターンが変化していきます。
まず最初は灼熱の炎やルカナンを使うパターン。 中盤は凍てつく波動を頻繁に使うパターン。 終盤は痛恨の一撃を頻繁に出してくるパターンです。
灼熱の炎が強力なのでフバーハは常にかかっていないと全滅に繋がります。 凍てつく波動を頻繁に使うので厳しいですが、灼熱の炎がきかないグレイトドラゴンやキラーマシンが仲間に加わっていれば優位に立てます。賢者の石は素早さが110以上はあるキャラに持たせましょう。ほぼ確実にミルドラースより先に使うことができます。 攻撃はやはり主人公や勇者などにバイキルトをかけて。凍てつく波動にもめげずにいきましょう。
エスターク
行動 通常攻撃、メラゾーマ、イオナズン、灼熱の炎、輝く息、凍てつく波動
仲間モンスターにグレイトドラゴンやキラーマシンなどがいれば別ですが、レベルが40近くはないと撃破は厳しいでしょう。
準備として、世界樹の苗木を使って世界樹の葉をめいっぱい持っておきましょう。 灼熱の炎を2回連続で使うこともあるので、フバーハが常にかかってないと危険極まりありません。必ず使いましょう。 戦法としては小細工はなしで、戦いのドラムや賢者の石を駆使して攻撃、回復を行っていきましょう。

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